日別アーカイブ: 2018年10月1日

チョウジチチタケ

ベニタケ目ベニタケ科カラハツタケ属チョウジチチタケ 金剛山の沢筋で見かけました。生薬の丁子(クローブ)に似た香りがするためこの名が付きました ベニタケ科へ戻る キノコへ戻る

生理的口臭症患者の唾液性状

韓国高麗大学口臭クリニックの金英秀教授の発表です。口臭と関連する唾液検査の異常として、唾液分泌量、唾液緩衝能、沈殿といったものがあります。口臭クリニックを受診した171名の生理的口臭症患者を調べたところ、唾液の異常と関連 … 続きを読む

ヨツバヒヨドリ

キク科ヒヨドリバナ属ヨツバヒヨドリ 金剛山のダイヤモンドで咲いていました。ヒヨドリバナの仲間で、4枚の葉が輪生します。 キク科2へ戻る 雑草図鑑1-2へ戻る  

ヒヨドリバナ

キク科ヒヨドリバナ属ヒヨドリバナ 金剛山の沢筋で咲いていました。 キク科1へ戻る 雑草図鑑1-2へ戻る  

シラネセンキュウ

セリ科シシウド属シラネセンキュウ 金剛山の沢筋で咲いていました。セリの仲間の中では葉の裂け方が著しい方です。 セリ科へ戻る 雑草図鑑2へ戻る  

ヤマクルマバナ

シソ科トウバナ属ヤマクルマバナ 金剛山転法輪寺で咲いていました。クルマバナの萼は紅紫色を帯びますが、こちらは緑色です。 シソ科へ戻る 雑草図鑑1-2へ戻る  

ヤマジノホトトギス

ユリ科ホトトギス属ヤマジノホトトギス 金剛山の沢筋で咲いていました。海中の軟体動物のような形をした花です。花びらが反り返るのがヤマジノホトトギス、花びらが横に拡がるのがヤマホトトギスです。なぜこのような名がついたのでしょ … 続きを読む

サワヒヨドリ

キク科ヒヨドリバナ属サワヒヨドリ 千早赤阪村の金剛ロープウェイ乗り場の近くで咲いていました。ヒヨドリバナと似ていますが、葉に葉柄がなく茎に直接付きます。 キク科2へ戻る 雑草図鑑1-2へ戻る  

キハギ

マメ科ハギ属キハギ 千早赤阪村の金剛ロープウェイの乗り場の近くで咲いていました。ハギの仲間に共通して見られる蝶形花ですが、キハギの花の色は赤紫、青紫、白が混じってカラフルです。 マメ科へ戻る 雑草図鑑3へ戻る

クルマバナ

シソ科トウバナ属クルマバナ 金剛山のダイヤモンドトレイルで咲いていました。放射状に伸びた仮輪に花がつく様子から車花の名が付きました。 シソ科へ戻る 雑草図鑑1-2へ戻る