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今朝の朝日新聞に「胎児の口ができる仕組み」という記事が掲載されていました。大阪大学歯学部の阪井教授のグループの研究です。

胎児期の口ができ始める時期には上顎や上唇が左右に分かれています。これを真ん中でくっつけるのがCEACAM1というたんぱく質の遺伝子だそうです。

http://www.plosone.org/…/info%3Adoi%2F10.1371%2Fjournal.pon…

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