顔料

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仏教絵画には主に鉱物を砕いて作成した顔料が用いられます。赤…辰砂、ピンク…珊瑚、トルコ青…トルコ石、藍…ラピスラズリ(瑠璃)、緑…翡翠、孔雀石、白…真珠、金…金、銀…銀と仏画では宝石を砕いて作る顔料が多く使われています。

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