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55という数字はかつてプロ野球界で特別な意味を持っていました。
年齢としては特別な区切りは何もない55歳の誕生日を迎えました。改めまして、多数のお祝いメッセージをいただきまして大変ありがとうございます。

人生の終盤を迎えたことになるのでしょうが、まだまだのんびりしているわけには参りません。克服すべき課題が目の前に幾つもぶら下がっています。今年もチャレンジを続けていきたいと考えています。

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