医療面接の達人

Share on Facebook

教育講演の講師はNPO法人健康と病の語り DIPEx-Japanの中村千賀子先生でした。中村先生は東京医科歯科大学で長年カウンセリングを研究されていました。講演の中で強調されたのは医療面接時に患者に対して治療者が取る態度についてです。

1.    解釈的態度(教示的態度)
2.    評価的態度
3.    調査的態度
4.    支持的態度
5.    理解的態度 相手をそのまま理解すること態度が大事です。
受容的態度と許容的態度

医療面接の達人

コメントは受け付けていません。