日別アーカイブ: 2021年6月12日

アカイボカサタケ

イッポンシメジ科ハラタケ目アカイボカサタケ 宝塚市丸山湿原の側で見かけました。やや赤みがかった傘のてっぺんにちょこんとした突起が出ています。色の違いでシロイボカサタケ、チャイボカサタケもあります。 イッポンシメジ科へ戻る … 続きを読む

リグロスによる歯槽骨再生

歯周外科手術の際に肉芽組織や歯根面に付着した歯石などの感染物を除去します。術後は組織修復が起こるのですが、その際に歯肉上皮細胞の成長速度が速く、歯槽骨欠損部は歯肉上皮細胞で覆われて歯槽骨の再生が起こりにくくなります。 リ … 続きを読む

ユウスゲ

ススキノキ科ワスレグサ属ユウスゲ 伊吹山の3合目で咲いていました。 ススキノキ科へ戻る 雑草図鑑2へ戻る

ルリトラノオ

オオバコ科ルリトラノオ属ルリトラノオ 伊吹山の3合目で咲いていました。瑠璃色の花が穂状につきます。伊吹山の固有種で、イブキルリトラノオとも呼ばれます。 オオバコ科へ戻る 雑草図鑑1-1へ戻る

インプラントとは?

インプラントは、人工的に作成した歯根をアゴの骨に埋め込むことにより、しっかりと根付いた自然な歯を取り戻すことができる治療法です。一方、インプラントとは人工物を体に埋め込むことの総称でもあります。従って、歯科特有のものでは … 続きを読む

セイヨウオオバコ

上川郡美瑛町の青い池で見かけました。ヨーロッパ原産で、在来種のオオバコと比べて大型です。  

ヤマイ

カヤツリグサ科テンツキ属ヤマイ 宝塚市丸山湿原で見かけました。茎の頂部に1個の小錐(茶色い部分)が付きます。小錐の基部には苞葉が付き、小錐の先端の白い柱頭が目立ちます。 カヤツリグサ科へ戻る 雑草図鑑1-2へ戻る

メアゼテンツキ

カヤツリグサ科テンツキ属メアゼテンツキ 宝塚市丸山湿原で見かけました。アゼテンツキに似て芒が小さいことから雌畦点突の名が付きました。 カヤツリグサ科へ戻る 雑草図鑑1-2へ戻る

ミヤマクルマバナ

シソ科トウバナ属 ミヤマクルマバナ 伊吹山の3合目で咲いていました。輪生する赤紫の花がクルマバナの仲間の特徴ですが、クルマバナと比ベて花管が長いのが特徴です。 シソ科へ戻る 雑草図鑑1-2へ戻る

口腔に奥行きがなく右頬と首が右側がくっついている感じ

10年ほど前に詩吟をはじめて,あまりの開口障害の酷さに気づきました。開口が狭いのではなくて,むしろひどく開く。一方で口腔に奥行きがない。右頬と首が右側がくっついている感じ。同じところから右腕も出ているように感じられました … 続きを読む